カリブ海周遊eSIM ¥2,090〜
あらゆる冒険を、手頃な通信で。行き先は カリブ海.
ジャマイカ、バハマ、バルバドス、セントルシアなどの島々を1つのeSIMで。JPY ¥2,090から。出発前に入れておけば、空港や港に着いてすぐ使えます。
カリブ海 · JPY ¥2,090
カリブ海のeSIM
2件のプランこの旅向けのおすすめはまだありません。下に全プランを載せています。
島めぐりとクルーズの寄港地に使えるカリブ海eSIM
カリブ海eSIMは、20か国以上の国と地域で使える前払い制のデータプランです。ジャマイカの空港に着いたときも、アンティグアでフェリーを降りたときも、同じeSIMがそのまま使えます。島ごとに通信会社が違っても、そのたびにSIMを買う必要はありません。
カリブ海では、1回の休暇で4つも5つも島を訪れることがよくあります。セントルシアとグレナダで過ごす1週間、アンギラのヴィラからイギリス領ヴァージン諸島への日帰り旅行、ナッソーやサンフアンに寄港するクルーズも、1つのプランで済みます。
料金は最初に払うだけなので、日本の携帯会社の海外ローミングで毎日かかる料金を避けやすくなります。普段のSIMは通話とSMS用にそのまま使え、旅の途中でデータが足りなくなっても、カリブ海プランはチャージに対応しています。
20か国以上をカバーするカリブ海eSIMの対応エリア
カリブ海eSIMは、対象の各島で主要な現地回線につながります。対象は北のバハマ、タークス・カイコス諸島、ケイマン諸島、ドミニカ共和国、プエルトリコから、アンギラ、モントセラト、セントクリストファー・ネイビスを経てドミニカ国、グアドループ、セントビンセント・グレナディーンまでの小アンティル諸島、さらにキュラソー、エルサルバドル、フランス領ギアナです。
データが安定しやすいのは町や海沿いで、ブリッジタウンやセブンマイルビーチ周辺もその一つです。山間部は事情が異なり、ドミニカ国の熱帯雨林、ジャマイカのブルーマウンテン、プエルトリコのエル・ユンケ国立森林では電波が途切れることがあるので、ハイキングの前にオフライン地図を保存しておきましょう。
クルーズでは、対象の島の港ではeSIMが使えますが、航海中の海上では使えません。海の上では船のWi-Fiを使い、普段のSIMのデータローミングはオフにしておきましょう。
バルバドスからグレナダへ飛ぶときも、フェリーでモントセラトへ渡るときも、着くたびに新しいSIMを探す必要はありません。
2週間の滞在が3週間に延びても、新しいeSIMを買わずに数タップでデータを追加できます。
EscapeSIMのダッシュボードで残りを確認でき、上陸して過ごす長い1日の途中でデータが少なくなる前に通知が届きます。
フェリーで渡った後やクルーズの早朝入港後にeSIMがつながらないときも、24時間365日のサポートに連絡できます。
仕組み
国または地域と、データ容量を選びます。
QRコードとインストール用リンクが数分で届きます。
出発前に、Wi-Fiにつないで。2分で終わります。
到着と同時にデータ通信が始まります。普段のSIMもそのまま使えます。
カリブ海eSIMが旅行者に選ばれる理由
短い休暇にも長期滞在にも合う容量
カリブ海プランは1GBから30GBまで、有効期間は14日から最長60日です。ビーチで過ごす1週間にも、ひと冬かけた島めぐりにも合わせられます。
1GBや2GBの小さな容量は、地図とメッセージ、ときどきの予約が中心の短い滞在向きです。
10GB以上の容量は30日間使えるので、毎日の写真のアップロードや家族とのビデオ通話にも対応できます。
クルーズの乗客にぴったり
寄港地で過ごせる時間は短いので、船を降りた瞬間にデータが使えることが大切です。対象の港ではeSIMが現地回線につながり、海上では船の通信サービスを使います。
船の携帯ネットワークは、たいてい日本の携帯会社のローミングとして請求されるので、乗船したら普段のSIMのローミングをオフにしておきましょう。
ナッソー、ブリッジタウン、サンフアンなどの港はすべて対象なので、ツアーの予約や帰船時間の確認もeSIMのデータでできます。
島の外まで続く旅には広域プラン
旅がカリブ海の島々の外まで続くなら、21か国に対応した南北アメリカの広域プランもあり、3GBから30GBまで選べます。
広域プランはカリブ海プランとは対象国が異なるので、購入前にルート上のすべての国が含まれているか確認してください。
島々だけを回る旅なら、チャージにも対応したカリブ海プランのほうがシンプルです。
海外ローミングより費用が読みやすい
日本の携帯会社の海外ローミングは、カリブ海では1日ごとの料金がかかるのが一般的です。前払いのカリブ海eSIMなら、旅行中のデータ代は最初の1回の支払いで決まります。
到着したらモバイルデータ通信をeSIM側に設定しておけば、普段の回線でデータを使うことはなく、通話やSMSはいつもの番号で受けられます。
前払い制なので、旅行中のデータ通信にかかる費用は購入したプランの料金だけです。
カリブ海eSIMのプランの種類
滞在期間とデータの使い方に合わせて選べます。どれも前払い制で、出発前にインストールできます。
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短い島の休暇 いちばん小さな容量は約2週間使え、地図とメッセージが中心のビーチ休暇に向いています。
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2〜4週間の旅 3GBから30GBで有効期間30日。島めぐりや寄港地の多いクルーズに合います。
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長期滞在 カリブ海プランは最長60日まで。冬の長期滞在や、島から仕事をする長めの滞在に向いています。
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南北アメリカ広域プラン 21か国で使え、7日から30日まで。カリブ海の外まで続くルート向けです。
カリブ海でデータが役立つ場面
着いた瞬間からデータが使えると、旅の時間を無駄にしません。Wi-Fiを探さなくてもeSIMで対応できます。
寄港地で過ごす日
カリブ海の島々をめぐるクルーズの寄港地で、タクシーを呼んだり帰船時間を確認したりできます。
観光列車に乗る日
セントキッツ・シーニック鉄道に乗りながら写真を送れますが、島の反対側では電波が弱くなることがあります。
熱帯雨林へのお出かけ
セントルシアのハイキングコースを歩く前に、登山口や開園時間を調べられます。
カリブ海の島々を1つのeSIMで
カリブ海eSIMは、対象の島から次の島へ移動してもすぐに接続できる状態を保ちます。到着するとスマホが利用可能な提携ネットワークに自動で接続するので、空港や港ごとに新しいSIMを買う必要はありません。
カリブ海eSIMはこんな方に
対象の寄港地ごとに寄港地ツアーを予約し、船のローミングに頼らずに同行者と連絡を取れます。
セントビンセント・グレナディーン、グレナダ、セントルシアを、1つのeSIMと1つのデータ残高で移動できます。
セントルシアのピトン山に登る前に登山道の状況を確認し、電波のない区間に備えてオフライン地図を用意できます。
バハマやバルバドスでひと冬過ごすなら60日のプランを選び、足りなければチャージできます。
カリブ海eSIMのよくある質問
カリブ海旅行用eSIMは、スマホにインストールして対象のカリブ海の島々や国で使える前払い制のデータ専用プランです。オンラインで購入し、出発前にインストールして、到着したらデータ通信をeSIMに切り替えるだけ。SIMカードを受け取る必要はありません。
はい。プランに含まれる島ならどこでも同じeSIMが使えるので、バルバドスからセントルシアへ移動しても2つ目のプランは不要です。新しい島に着くと、スマホがその島で利用可能な提携ネットワークに自動で接続します。eSIMのデータローミングはオンのままにしてください。
使えるのは対象の島の港にいるときだけで、海上では使えません。船が陸の電波の届かない場所に出るとeSIMは圏外になり、船内の携帯サービスは日本の携帯会社のローミングとして請求されます。出航前に普段のSIMのデータローミングをオフにし、海上では船のWi-Fiを使いましょう。
地図、メッセージ、ウェブ閲覧と少しのSNSなら1日およそ0.5GBなので、1週間の軽い利用なら5GBのプランに収まります。動画の視聴やビデオ通話は1時間で約1GB使うため、よく使うなら大きめの容量を選びましょう。使用量はEscapeSIMのダッシュボードで確認でき、必要ならチャージもできます。
いいえ。データ専用プランなので、新しい電話番号は付きません。普段のSIMはそのまま使えるため、いつもの番号で通話やSMSを受けられます。ホテルやドライバー、ツアー会社への連絡は、eSIMのデータでWhatsAppなどのインターネット通話を使いましょう。
多くの旅行ではeSIMのほうが費用を抑えやすくなります。携帯会社の海外ローミングは日ごとに料金がかかることが多い一方、前払いのeSIMは旅行中のデータ代が最初の支払いだけで済みます。出発前にインストールし、到着後にデータ通信をeSIMに切り替え、普段のSIMは通話とSMS用に残しておきましょう。
はい。eSIMに対応し、SIMロックが解除されたスマホが必要です。最近のiPhone、Samsung Galaxy、Google PixelはeSIMに対応しています。分割払いや契約で購入したスマホは、出発前に携帯会社でSIMロック解除済みか確認してください。
訪れる島と滞在期間によって変わります。カリブ海の中だけを回るなら、対象の島が最も多くチャージにも対応したカリブ海プランが向いています。ルートがさらに広がるなら、南北アメリカの広域プランも確認しましょう。どのプランも前払い制で、使用量ダッシュボードと24時間サポートが付いています。