オセアニア周遊eSIM ¥290〜
あらゆる冒険を、手頃な通信で。行き先は オセアニア.
オーストラリア、ニュージーランド、南太平洋の島々を1つのeSIMで、JPY ¥290から。シドニーからオークランド、フィジーへと飛んでもSIMの買い直しは不要です。
オセアニア · JPY ¥290
オセアニアのeSIM
2件のプランこの旅向けのおすすめはまだありません。下に全プランを載せています。
タスマン海から南太平洋まで使えるオセアニアeSIM
オセアニアeSIMは、オーストラリア、ニュージーランド、フィジー、バヌアツ、トンガ、パプアニューギニアの6か国で使える前払い制のデータプランです。スマートフォンに入れておくだけなので、メルボルンから始まり、オークランドに渡って、最後はフィジーのビーチで過ごすような旅も1つのプランで済みます。
オーストラリアとニュージーランドを一度に回る旅行や、南太平洋の島でのんびり過ごす休暇、地域の都市を行き来する出張に向いています。短い乗り継ぎ用から1か月のプランまであり、長期滞在向けにはオーストラリアとニュージーランドの2か国プランも用意しています。
料金は最初に一度払うだけなので、旅先のデータ代が決まった額に収まり、日本の携帯会社の高額な海外ローミング料金を避けやすくなります。普段のSIMは通話とSMS用にそのまま使え、残りのデータ量はEscapeSIMのダッシュボードで確認できます。
オセアニアeSIMが使える6か国のエリア
オセアニアeSIMは、6か国それぞれの主要な現地回線につながります。到着すると、スマートフォンが利用可能な提携ネットワークに自動で接続するので、フライトの合間にSIMを差し替える必要はありません。
都市部は広くカバーされており、シドニー、ブリスベン、オークランドでは地図や交通アプリ、メッセージを問題なく使えます。難しいのは距離の長さです。アウトバックでは町と町の間に圏外の区間が長く続き、フィヨルドランド国立公園のミルフォード・サウンドへ向かう道もほとんどが圏外なので、出発前に地図とチケットを保存しておきましょう。
南太平洋の島々では、主な町やリゾート周辺で電波が安定する一方、小さな離島では弱くなったり圏外になったりします。離島ではリゾートのWi-Fiを予備として考え、島間のボート移動中は途切れることがあると思っておきましょう。
どの国に着いても同じプランのまま。空港でSIMを買うために立ち寄る必要はありません。
ドライブ旅行の途中でデータが足りなくなっても、チャージ対応のプランなら同じeSIMに追加できます。
データがなくなる前に通知が届くので、電波のある町にいるうちにチャージしてから郊外へ出かけられます。
普段のSIMは通話やSMS、銀行の認証コード用にそのまま使え、データ通信はオセアニアeSIMが担当します。
仕組み
国または地域と、データ容量を選びます。
QRコードとインストール用リンクが数分で届きます。
出発前に、Wi-Fiにつないで。2分で終わります。
到着と同時にデータ通信が始まります。普段のSIMもそのまま使えます。
オセアニアeSIMが選ばれる理由
オーストラリアとニュージーランドを1つのプランで
この地域への旅行では、タスマン海の両側を回る人が少なくありません。1つのeSIMで、シドニーからオークランドへのフライトの前後どちらもカバーできます。
ワーキングホリデーなどの長期滞在には、14日から最長60日まで使えるオーストラリア・ニュージーランドの2か国プランがあり、容量は1GBから60GBまで選べます。
南太平洋の島にも行くなら、2か国プランでは島々が対象外なので、地域全体をカバーするプランを選んでください。
島めぐりにも対応
フィジー、バヌアツ、トンガは、オーストラリアやニュージーランドの旅に組み合わせて訪れる人が多い国です。地域対応のeSIMなら、フライトのたびにSIMショップを探す必要はありません。
主な町やリゾート周辺はカバーされていますが、小さな離島ではほとんど電波がない場合もあります。本島を離れる前に、オフライン地図、予約情報、フェリーの時刻を保存しておきましょう。
新しい国に着くたびに接続できるよう、eSIMのデータローミングはオンにしておいてください。
乗り継ぎにも長旅にも合う容量
地域プランは1GBから50GBまで、有効期間は7日から30日まで選べます。フィジーでの2泊の乗り継ぎと1か月のドライブ旅行では、必要なプランがまったく違います。
小さめの容量の乗り継ぎ用プランは7日間、短期旅行用のプランは15日間使えます。
1か月の旅なら、3GB、5GB、10GBなどの30日間プランがあり、動画やビデオ通話が多い人向けにさらに大きな容量もあります。
海外ローミングより料金が読みやすい
日本の携帯会社の海外ローミングは、使った日ごとに料金がかかるものが多くあります。前払い制のオセアニアeSIMなら、データ代は最初の支払いだけです。
普段のSIMのデータローミングはオフにして、データ通信はeSIMに任せましょう。いつもの番号で電話やSMSは受けられます。
前払いなので、旅先のデータ代は支払った金額のまま。家族旅行の予算も立てやすくなります。
オセアニアeSIMのプランの種類
行き先、日数、スマートフォンの使い方に合わせて選んでください。
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乗り継ぎ用プラン 1GB、3GB、5GBで7日間。フィジーでの短い立ち寄りや、シドニーでの数泊に。
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短期旅行用プラン 3GBまたは5GBで15日間。2週間ほどの島での休暇に。
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1か月の地域プラン 6か国すべてで使える30日間プラン。3GBから選べ、地域をじっくり回る旅に。
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オーストラリア・ニュージーランドプラン 2か国のみ、14日から最長60日まで。ワーキングホリデーや長めの周遊旅行に。
オセアニア旅行でデータが役立つ場面
モバイルデータがあると、旅の一日がぐっと楽になる場面です。
シドニーでの移動
路線図でシドニー・オペラハウスへの行き方を確認し、フェリーの時刻を調べ、Wi-Fiを探さずにレストランも予約できます。
トランツアルパインに乗る
クライストチャーチからグレイマウスへ向かうトランツアルパイン号の予約や乗り換えを確認できます。通信は沿線の対応ネットワークの電波状況によります。
グレートバリアリーフへの日帰り
グレートバリアリーフへのツアーの集合時間を確認し、岸に戻って電波が入ったら写真をシェアできます。
オセアニアを1つのeSIMで
一度インストールすれば、6か国どこでも同じeSIMを使えます。着陸するたびにスマートフォンが利用可能な提携ネットワークにつながり、残量はダッシュボードで確認できます。
オセアニアeSIMはこんな方におすすめ
メルボルンやブルー・マウンテンズで1週間過ごしてから、オークランドへ飛んでも同じプランのまま旅を続けられます。
フィジー、バヌアツ、トンガから写真を送って家族と連絡。静かな離島に備えてオフライン地図も用意しておけます。
アサートン高原をめぐるドライブ中に立ち寄り先を予約し、電波が戻ったらチャージもできます。
仕事探しや部屋探しに、オーストラリアとニュージーランドで最長60日使えるプランが便利です。
オセアニアeSIMのよくある質問
スマートフォンに入れて使う前払い制のデータ専用プランで、タスマン海をはさむ2か国から南太平洋の島々まで、6か国で使えます。出発前にインストールしておけば、到着後に主要な現地回線につながるので、何か国も回る旅も1つのプランで済みます。
地図、メッセージ、ウェブ閲覧と少しのSNSなら1日およそ0.5GBなので、1週間の軽い利用なら3GBか5GBのプランに収まります。動画の視聴やビデオ通話は1時間で約1GB使うため、よく使う方は大きめのプランを選びましょう。使用量はEscapeSIMのダッシュボードで確認できます。
いいえ。データ通信専用のプランなので、現地の電話番号は付きません。普段のSIMはそのまま使えるため、いつもの番号で電話やSMSを受けられます。ホテルやツアー会社、家族への連絡には、eSIMのデータでLINEやWhatsAppなどの通話機能を使いましょう。
現地の回線が届く場所でのみ使えます。南太平洋の島々の主な町やリゾート周辺は対象エリアですが、小さな離島では圏外のこともあります。オーストラリアのアウトバックの長距離ドライブや、ニュージーランドのフィヨルドランドの一部でも、電波のない区間が長く続きます。出かける前にオフライン地図を保存しておきましょう。
多くの旅行ではeSIMのほうが使いやすいでしょう。携帯会社の海外ローミングは日ごとに料金がかかることが多いのに対し、前払い制のオセアニアeSIMはデータ代を最初に一度払うだけです。日本の番号は通話とSMS用に残しておき、データはeSIMに任せられます。
はい。スマートフォンがeSIMに対応し、SIMロックが解除されている必要があります。最近のiPhone、Samsung Galaxy、Google PixelはeSIMに対応しています。携帯会社で購入した端末は、出発前にSIMロック解除済みか確認してください。
ルートと滞在日数によって合うプランは変わります。オーストラリアとニュージーランドだけなら、長期滞在にも対応する2か国プランが便利です。南太平洋の島も旅程に入っているなら、地域全体をカバーするプランを使い方に合った容量で選びましょう。どのプランも前払い制で、使用量のダッシュボードと24時間365日のサポートが付いています。