北米周遊eSIM ¥290〜
あらゆる冒険を、手頃な通信で。行き先は 北米.
アメリカ、カナダ、メキシコを1つの北米eSIMで。JPY ¥590から。トロントからニューヨークへ、そのままカンクンへも同じプランで。
北米 · JPY ¥590
北米のeSIM
2件のプランこの旅向けのおすすめはまだありません。下に全プランを載せています。
アメリカ・カナダ・メキシコで使える北米eSIM
北米eSIMは、アメリカ、カナダ、メキシコの3カ国で使えるプリペイドのデータプランです。空港で北米用のSIMカードを買う代わりにスマホへインストールしておけば、ロサンゼルスやトロントに着いた時点で地図もメッセージも使えます。
向いているのは、1つの国で終わらない旅です。ニューヨークで1週間過ごし、車でナイアガラの滝からトロントへ、最後はカンクンのビーチでのんびり。どの国でも同じeSIMがそのまま使えるので、国境で新しいSIMやプランを用意する必要はありません。
料金は前払いの一回きり。残りのデータ量はEscapeSIMのダッシュボードで確認でき、残量が少なくなると通知が届きます。ナビを一日中使うドライブ旅行で役立ちます。
北米eSIMの対応エリア(3カ国)
北米eSIMは、メキシコ、カナダ、アメリカの主要な現地回線につながります。ナイアガラの滝で陸路の国境を越えるときも、飛行機で国をまたぐときも、スマホはプランに対応した利用可能なパートナー回線へ自動で接続します。
都市部と主要な高速道路沿いは電波が安定しています。ニューヨークやロサンゼルス、トロント中心部、カンクンのホテルゾーンなどです。大きな国立公園では不安定になり、グランドキャニオンやヨセミテ国立公園では、ビジターエリアや主要道路の周辺はつながっても、トレイルや深い谷では途切れがちです。
バンフ国立公園も同様で、町なかと幹線道路はたいてい問題ありませんが、山のトレイルでは圏外になることがあります。山で過ごす日やアパラチア山脈の静かな区間に向かう前には、オフライン地図を保存しておきましょう。
アメリカ、カナダ、メキシコで同じデータプランを使えるので、国境を越えるドライブ旅行もeSIMは1つで足ります。
ロサンゼルスからグランドキャニオンまで、何時間も地図を開きっぱなしにする前に残りのデータ量を確認できます。
データがなくなる前に通知が届くので、残りの旅程に合わせて大きめのプランを選ぶ余裕があります。
普段のSIMは通話とSMS用に残したまま、地図や配車アプリ、LINEなどのデータ通信は北米eSIMが担当します。
仕組み
国または地域と、データ容量を選びます。
QRコードとインストール用リンクが数分で届きます。
出発前に、Wi-Fiにつないで。2分で終わります。
到着と同時にデータ通信が始まります。普段のSIMもそのまま使えます。
北米eSIMが選ばれる理由
長期滞在には無制限プラン
北米の無制限プランは10日間から88日間まで。ドライブ旅行や家族旅行、毎日動画を見たりビデオ通話をしたりする方に向いています。
ナビ、音楽のストリーミング、写真のバックアップは、ドライブ旅行ではあっという間にデータを消費します。無制限なら国立公園をめぐる間もデータを節約する必要がありません。
ウォルト・ディズニー・ワールドに行く家族なら、待ち時間やデジタルチケットのアプリを、データ残量を気にせず使えます。
乗り継ぎや短期旅行にちょうどいい容量
ロサンゼルスやトロントで乗り継ぐだけなら、1GBから5GBまでの小さな容量で1週間使えるストップオーバープランがあります。
控えめな使い方で2週間ほどの旅なら、15日間有効の3GBまたは5GBプランで地図、メッセージ、フライト情報の確認がまかなえます。
ホテルのWi-Fiが中心で、外出時だけデータを使うゆったりした旅には、1カ月有効の3GBや5GBのプランが合います。
国境越えもスムーズ
ナイアガラの滝で国境を越えても、アメリカからカンクンへ飛んでも、新しいSIMを買う必要はありません。次の国でも同じプランが使えます。
eSIMのローミング設定はオンのままに。国境を越えたあとにパートナー回線へつなぐために必要です。
ニューオーリンズからメンフィスまでのミシシッピ川クルーズや、ニューヨークからワシントンD.C.までのアムトラックでも、対応エリア内ならデータが使えます。町と町の間で途切れることはあります。
日本の海外ローミングより手軽
日本の携帯会社の海外ローミングは、日額料金がかかることが多いもの。プリペイドの北米eSIMなら、旅行中のデータ代は購入時の一回払いです。
日本のSIMのデータローミングをオフにして、データ通信はeSIMに任せましょう。日本の番号への着信やSMSはそのまま受けられます。
前払い制なので、データ通信の費用は払った分だけ。長旅でも高額なデータローミング請求の心配を減らせます。
北米eSIMのプランの種類
どのプランも3カ国に対応。旅の日数と動画の視聴量に合わせて選べます。
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無制限データ 10日間から88日間の無制限プラン。ドライブ旅行、家族旅行、リモートワークに。
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ストップオーバー用 7日間の1GB、3GB、5GB。乗り継ぎや短い都市観光に。
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短期旅行向け 15日間有効の3GBまたは5GB。控えめに使う2週間ほどの休暇に。
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1カ月プラン 1カ月使える3GBまたは5GB。Wi-Fi中心のゆったりした旅に。
北米でデータが役立つ場面
北米旅行で、着いた瞬間からデータが使えるとこんな場面がぐっと楽になります。
ロサンゼルスに到着したら
空港から配車アプリで車を呼び、ターミナルでWi-Fiを探さずにホテルへ向かえます。
ニューヨークで過ごす1日
地下鉄のルート、自由の女神行きフェリーの時刻、レストランの予約をその場で確認できます。
カンクンに到着したら
到着ロビーを出たらすぐにホテルの送迎に連絡し、ビーチクラブやレストランを探せます。
3カ国を1つのeSIMで
3カ国の間を同じプランのまま移動できます。各国で利用可能なパートナー回線にスマホがつながり、困ったときは24時間年中無休のサポートがあります。
北米eSIMはこんな方に
ロサンゼルスからグランドキャニオン、ヨセミテ国立公園へ。圏外区間に備えてオフライン地図も用意できます。
ウォルト・ディズニー・ワールドでアプリやデジタルチケットを無制限プランで。誰もデータを節約しなくて済みます。
ニューヨーク、トロント、カンクンを1つのeSIMで移動しながら、配車やレストランの予約もその場で。
バンフ国立公園で山に入る前にトレイル情報や天気を確認し、電波が戻ったら仲間に連絡できます。
北米eSIMのよくある質問
物理的なSIMカードの代わりにスマホにインストールして使う、プリペイドのデータ専用プランです。北米eSIMはアメリカ、メキシコ、カナダで使えるので、3カ国をめぐる旅も1つのプランで足ります。普段のSIMは通話とSMS用にそのまま使えます。
スマホがeSIMに対応していれば不要です。eSIMは旅行用SIMカードと同じ役割を、カードなしで果たします。出発前にインストールしておきましょう。スマホはeSIM対応でSIMロックが解除されている必要があります。最近のiPhone、Samsung Galaxy、Google PixelはeSIMに対応しています。
地図、メッセージ、ウェブ閲覧、SNSを少し使う程度なら1日およそ0.5GBなので、控えめな使い方の1週間なら3GBか5GBのプランに収まります。動画視聴やビデオ通話は1時間で約1GB使うため、よく使うなら無制限プランを選びましょう。使用量はダッシュボードで確認できます。
はい。3カ国とも同じプランの対象です。国境を越えると、スマホは新しい国で利用可能な対応パートナー回線へ自動で接続するので、追加で何かを買う必要はありません。eSIMのデータローミングはオンのままにしておいてください。
一部の場所では使えます。ビジターセンターや町、主要道路の周辺は電波があることが多いものの、トレイルや峡谷、奥地はどの回線でも圏外になりがちです。出発前に地図やトレイル情報を保存し、主要道路の近くに戻ってから連絡するつもりでいましょう。
いいえ。データ専用プランのため、現地の電話番号は付きません。日本のSIMはそのまま使えるので、普段の番号で通話やSMSを受けられます。ホテルや友人への連絡には、eSIMのデータでLINEやWhatsAppなどのネット通話を使いましょう。
多くの旅行では、eSIMのほうが費用を管理しやすくなります。携帯会社のローミングは日額料金がかかることが多い一方、プリペイドの北米eSIMは一回払いです。出発前にインストールし、到着したらデータ通信をeSIMに切り替え、日本の番号は通話とSMS用に残しておきましょう。
旅のスタイルによって変わります。ドライブ旅行や動画をよく見る長期滞在なら、無制限プランがいちばん手軽です。乗り継ぎや短い滞在で控えめに使うなら、1GBから5GBのプランで十分。どのプランも3カ国に対応し、使用量ダッシュボードと24時間年中無休のサポート付きです。