韓国向けeSIM ¥390〜
あらゆる冒険を、手頃な通信で。行き先は 韓国.
SK Telecom、KT、LG U+回線の韓国eSIM。JPY ¥390から。日本で設定しておけば、仁川に着いてすぐNAVERマップが使えます。
KR · JPY ¥390
韓国のeSIM
8件のプランこの旅向けのおすすめはまだありません。下に全プランを載せています。
ソウルにも釜山にも、韓国eSIM
韓国eSIMは、スマホに入れて使うプリペイドのデータプランです。仁川空港のSIMカウンターに並ばず、そのまま空港鉄道へ向かえます。出発前にインストールしておけば、到着後に韓国の回線へつながります。
韓国では、データがあるかどうかで旅のしやすさが大きく変わります。道案内はGoogleマップよりNAVERマップやカカオマップ、タクシーはカカオT、現地の人との連絡はカカオトークが定番で、どれもモバイルデータが必要です。プランは1日無制限パスから60日間60GBまでそろっていて、2泊3日のソウル旅行にも、釜山での語学留学にも対応できます。
料金は購入時の一回払い。残りのデータ量はEscapeSIMのダッシュボードで確認でき、残量が少なくなると通知が届くので、街なかで急に地図が使えなくなる心配を減らせます。
韓国eSIMの対応回線(SK Telecom・KT・LG U+)
韓国eSIMは、主要な現地回線であるSK Telecom、KT、LG U+につながります。スマホはプランに対応した利用可能なパートナー回線へ自動で接続し、ソウル、釜山、仁川では地下鉄のホームを含めて安定してデータが使えます。
ソウルと釜山を結ぶKTXでも、トンネルで短く途切れる程度で、ほとんどの区間でデータが使えます。地方にも電波はよく届いていますが、雪岳山国立公園の稜線や、済州島の漢拏山の山頂付近では圏外になることがあります。
韓国のあとに旅を続けるなら、アジアの地域プランで韓国と周辺国をまとめてカバーできます。
韓国の3大キャリアの回線を使うので、着いたその時から現地の回線でデータ通信ができます。
NAVERマップでの道案内、カカオTでのタクシー、景福宮での写真撮影で一日中使う前に、残りのデータ量を確認できます。
データが少なくなると通知が届きます。チャージ対応のプランなら、数タップでデータを追加できます。
普段のSIMは通話とSMS用に残したまま、LINEやカカオトーク、地図、翻訳アプリのデータ通信は韓国eSIMが担当します。
仕組み
国または地域と、データ容量を選びます。
QRコードとインストール用リンクが数分で届きます。
出発前に、Wi-Fiにつないで。2分で終わります。
到着と同時にデータ通信が始まります。普段のSIMもそのまま使えます。
韓国eSIMが選ばれる理由
必要なときは無制限で
韓国のプランには、1日パスから最長30日間までの無制限オプションがあります。動画視聴やライブ配信、北村韓屋村での写真のアップロードが多い方に向いています。
1日無制限パスは、仁川での長い乗り継ぎや、エバーランドやロッテワールドで丸一日遊ぶ日に便利です。
容量固定のプランは3GBから30GBまで。控えめに使う方は、無制限ではなく必要な容量を選べます。
短い旅行にちょうどいい容量
3GBプランは7日間、15日間、30日間から選べます。ソウルで数日、地図、メッセージ、翻訳アプリを使う程度なら、たいてい十分です。
Papagoなどの翻訳アプリは文字の翻訳ならデータをあまり使いませんが、メニューをカメラで翻訳すると少し多めに消費します。
ホテルのWi-Fiが中心で外出時だけデータを使うなら、30日間のプランで滞在が延びても余裕があります。
長期滞在や周遊にも
語学留学やワーキングホリデー、ゆったり旅には、60日間60GBの大容量プランがあります。アジアの他の国にも行くなら、地域プランで1つにまとめられます。
韓国と周辺国をめぐる長めのルートなら、韓国を含むアジアの地域プランを選べば、1つのeSIMで複数の国を移動できます。
大容量プランでも、残量はダッシュボードでいつでも確認できます。
日本の海外ローミングより手軽
日本の携帯会社の海外ローミングは、日額料金がかかることが多いもの。プリペイドの韓国eSIMなら、旅行中のデータ代は購入時の一回払いです。
日本のSIMのデータローミングをオフにして、データ通信は韓国eSIMに任せましょう。日本の番号への着信やSMSはそのまま受けられます。
前払い制なので、データ通信の費用は払った分だけ。帰国後に高額なデータローミング請求が届く心配を減らせます。
韓国eSIMはこんな方に
雪岳山国立公園の蔚山岩コースや北漢山の白雲台コースに出る前に天気を確認し、山頂からの景色もシェアできます。
エバーランドやロッテワールドでアプリやデジタルチケットを無制限プランで。誰もデータを節約しなくて済みます。
済州島や挟才海水浴場の周辺でバスやカフェを探したり、釜山の海雲台ビーチで一日過ごしたり。
FastFiveやWeWork Seoulからオンライン会議に参加し、長期滞在プランでホテルからも仕事を続けられます。
韓国eSIMのよくある質問
韓国のプランは、SK Telecom、LG U+、KTという韓国の3大回線につながります。スマホはプランに対応した利用可能なパートナー回線へ自動で接続するので、手動で設定する必要はありません。都市部と主要な鉄道沿線で電波が安定しています。
地図、メッセージ、ウェブ閲覧、SNSを少し使う程度なら1日およそ0.5GBなので、控えめな使い方の1週間なら3GBプランに収まります。動画視聴やビデオ通話は1時間で約1GB使うため、よく使うなら大きめか無制限のプランを選びましょう。使用量はダッシュボードで確認できます。
いいえ。韓国のプランはデータ専用のため、韓国の電話番号は付きません。日本のSIMはそのまま使えるので、普段の番号で通話やSMSを受けられます。韓国国内での連絡には、eSIMのデータでカカオトークやLINEの通話を使いましょう。
現在地の確認には使えますが、韓国では徒歩や車の経路案内が限られています。多くの旅行者はNAVERマップかカカオマップを使っていて、どちらもモバイルデータが必要です。出発前に、タクシー用のカカオTや翻訳用のPapagoと一緒にインストールしておきましょう。
ほとんどの場所で使えます。高速鉄道の路線は電波がよく届いていて、途切れるのはトンネルで短時間だけです。済州島も町や海沿いは電波が安定していますが、漢拏山の標高の高いトレイルでは弱くなることがあります。
多くの旅行では、eSIMのほうが費用を管理しやすくなります。携帯会社のローミングは日額料金がかかることが多い一方、プリペイドの韓国eSIMは一回払いです。出発前にインストールし、到着したらデータ通信をeSIMに切り替え、日本の番号は通話とSMS用に残しておきましょう。
韓国専用プランが使えるのは韓国国内だけです。ほかのアジアの国にも行くなら、韓国を含むアジアの地域プランを選びましょう。それぞれの国で、スマホが利用可能な対応パートナー回線へ自動で接続します。
旅の内容と使うデータ量によって変わります。ソウルで控えめに過ごす1週間なら3GBプラン、たくさん使う方やテーマパークの日には無制限、留学などの長期滞在には大容量プランが合います。どのプランも前払い制で、使用量ダッシュボードと24時間年中無休のサポート付きです。