ラテンアメリカ周遊eSIM ¥590〜
あらゆる冒険を、手頃な通信で。行き先は ラテンアメリカ.
メキシコ、ペルー、チリ、アルゼンチンなどを1つの中南米eSIMで。JPY ¥590から。国境を越えても同じプリペイドプランのまま使えます。
ラテンアメリカ · JPY ¥590
ラテンアメリカのeSIM
3件のプランこの旅向けのおすすめはまだありません。下に全プランを載せています。
周遊旅行のための中南米eSIM
中南米eSIMは、10カ国以上で使えるプリペイドのデータプランです。メキシコ、グアテマラ、コスタリカから、コロンビア、エクアドル、ペルー、さらに南のチリ、アルゼンチン、ウルグアイまで対応。SIMカードの差し替えは不要なので、リマやブエノスアイレスの空港でSIM売り場に並ぶ必要もありません。
向いているのは、いくつもの国境を越える長旅です。ペルーで数週間過ごしてからサンティアゴとパタゴニアへ南下する旅や、メキシコからグアテマラ、ホンジュラス、ニカラグアを経てパナマへ抜ける中米縦断も、eSIMは1つで足ります。国ごとに通信会社と契約し直す必要はありません。
中南米のプランはすべてデータ追加(チャージ)に対応し、残りのデータ量はEscapeSIMのダッシュボードで確認できます。料金は前払いなので、旅行中のデータ代は最初から決まっています。
中南米eSIMの対応エリア(10カ国以上)
中南米eSIMは、対象国それぞれの主要な現地回線につながります。到着すると、スマホは利用可能な対応パートナー回線へ自動で接続するので、ペルーからチリへ、グアテマラからホンジュラスへ移動しても新しいSIMは要りません。
電波がもっとも安定しているのは、リマ、サンティアゴ、ブエノスアイレスといった首都や大都市です。アンデスの高地やアタカマ砂漠では弱くなり、パタゴニアではどの回線でも何時間も圏外が続くことがあります。アマゾンの熱帯雨林では、町を離れるとほぼつながらないと考えてください。
このプランはドミニカ共和国とプエルトリコ、さらにアメリカとカナダにも対応。日本からの便が北米経由になる場合にも便利です。
メキシコ、ペルー、チリ、アルゼンチンなど対象国で同じプランを使えます。国境ごとにSIMを替える必要はありません。
中南米のプランはすべてチャージに対応。3週間の予定が6週間に延びても、データを足すだけで済みます。
アンデス越えの長距離バスや、パタゴニアで数日オフラインになる前に、残りのデータ量を確認できます。
普段のSIMは通話とSMS用に残したまま、WhatsAppやLINE、地図、配車アプリのデータ通信はeSIMが担当します。
仕組み
国または地域と、データ容量を選びます。
QRコードとインストール用リンクが数分で届きます。
出発前に、Wi-Fiにつないで。2分で終わります。
到着と同時にデータ通信が始まります。普段のSIMもそのまま使えます。
中南米eSIMが選ばれる理由
陸路の周遊にぴったり
中南米の旅では、バスで3つ4つの国境を越えることも珍しくありません。10カ国以上に対応したeSIMがあれば、新しい町に着くたびにSIMショップを探す手間が省けます。
出発前にeSIMをインストールし、着いたらデータ通信をeSIMに切り替えるだけ。次の国境を越えても、対応回線にまたつながる準備ができています。
中南米では、宿やツアー会社、ドライバーとのやり取りはWhatsAppが基本。着いた瞬間からデータが使えると、新しい国での最初の1時間がずっと楽になります。
無制限プランと1日パス
中南米のプランには無制限データのオプションがあり、短い滞在向けの1日パスもあります。容量固定のプランは1GBから50GBまでそろっています。
1日無制限パスは、長い乗り継ぎや、マチュピチュを訪れた夜のように写真のアップロードが多い日に向いています。
控えめな使い方なら、3GBプランは1週間から1カ月まで有効期間を選べます。足りなくなればどのプランもチャージできます。
辺境の電波事情も正直に
都市や主要な観光地は電波が安定しています。山奥、砂漠、ジャングルでは、どの回線でも弱くなります。
パタゴニアでのトレッキング、アタカマ砂漠の横断、サルタからアンデスへ向かう「雲の列車」に乗る前には、オフライン地図を保存しておきましょう。
標高の高い場所や深い谷では、長い区間でデータが途切れることがあります。チケットや予約確認は事前にスマホに保存しておくと安心です。
日本の海外ローミングより手軽
日本の携帯会社の海外ローミングは日額料金がかかることが多く、長旅ほど負担が大きくなります。プリペイドの中南米eSIMなら、データ代は購入時の一回払いです。
日本のSIMのデータローミングをオフにして、データ通信はeSIMに任せましょう。日本の番号への着信やSMSはそのまま受けられます。
前払い制なので、データ通信の費用は払った分だけ。長旅でも高額なデータローミング請求の心配を減らせます。
中南米eSIMのプランの種類
ここにあるプランはすべてチャージ対応。旅の日数と動画の視聴量に合わせて選べます。
-
無制限データ 1日パスを含む無制限プラン。たくさん使う方、リモートワーカー、写真を一日中アップロードする方に。
-
ストップオーバー用 7日間の1GBまたは3GB。乗り継ぎや短い滞在で、地図とメッセージを使う方に。
-
短期・1カ月プラン 有効期間15日間または30日間の3GBプラン。2〜4週間の旅を控えめに使う方に。
-
大容量プラン 最大50GB、最長30日間。地図や動画をたくさん使う長距離の陸路旅行に。
-
Saverプラン Saverシリーズは対象国が少なめです。選ぶ前に、対象国リストが旅のルートと合っているか確認してください。
中南米でデータが役立つ場面
旅の途中、着いた瞬間からデータが使えるとこんな場面がぐっと楽になります。
リマに到着したら
空港から配車アプリで車を呼び、宿に連絡し、南へ向かうバスの時刻をWi-Fiなしで確認できます。
ブエノスアイレスを歩く
地区から地区へ地図をたどり、メニューを翻訳し、タンゴショーのチケットもその場で予約できます。
チリに入国したら
スマホが対応回線をつかんだら、サンティアゴ行きのバスを確認し、無事に着いたことを家族に知らせましょう。
国境を越えても1つのeSIMで
メキシコからコスタリカへ、ペルーからチリ、アルゼンチンへ、同じプランのまま移動できます。各対象国で利用可能なパートナー回線にスマホがつながり、困ったときは24時間年中無休のサポートがあります。
中南米eSIMはこんな方に
リマからサンティアゴ、ブエノスアイレスへ。バスや宿の予約を1つのeSIMで、旅が延びたらチャージしながら。
パタゴニアやマチュピチュ周辺のトレイルに入る前に、町で天気や送迎を確認。圏外区間にはオフライン地図で備えられます。
チチェン・イッツァやメキシコの海辺から写真を送り、そのままコスタリカへ。SIMを替える必要はありません。
ブエノスアイレスやサンティアゴのカフェやコワーキングでのビデオ会議には、無制限や大容量のプランを。
中南米eSIMのよくある質問
物理的なSIMカードの代わりにスマホにインストールして使う、プリペイドのデータ専用プランです。1つの中南米eSIMで対象国のデータ通信をまかなえるので、国境ごとにSIMを買う必要がありません。普段のSIMは通話とSMS用にそのまま使えます。
アルゼンチン、チリ、コロンビア、コスタリカ、ドミニカ共和国、エクアドル、エルサルバドル、グアテマラ、ホンジュラス、メキシコ、ニカラグア、パナマ、ペルー、プエルトリコ、ウルグアイに加え、アメリカとカナダでも使えます。ブラジルとボリビアは対象外なので、購入前にルート全体を確認してください。
地図、メッセージ、ウェブ閲覧、SNSを少し使う程度なら1日およそ0.5GBなので、控えめな使い方の1週間なら3GBプランに収まります。動画視聴やビデオ通話は1時間で約1GB使うため、よく使うなら大きめか無制限のプランを。使用量はダッシュボードで確認でき、足りなければチャージできます。
一部の場所では使えます。主要な観光地の近くの町には電波があることが多いものの、標高の高いトレイルや奥まった谷、パタゴニアの広い範囲はどの回線でも圏外になることがあります。地図やチケットは出発前に保存し、町に立ち寄ったときに写真やメッセージを送りましょう。
はい。3カ国とも同じ地域プランの対象です。次の国に入ると、スマホはその国で利用可能な対応パートナー回線へ自動で接続するので、新たに何かを買う必要はありません。eSIMのデータローミングはオンのままにしておいてください。
いいえ。データ専用プランのため、現地の電話番号は付きません。日本のSIMはそのまま使えるので、普段の番号で通話やSMSを受けられます。中南米の宿やガイド、ドライバーの多くはWhatsAppを使っており、eSIMのデータでメッセージも通話もできます。
多くの旅行では、eSIMのほうが費用を管理しやすくなります。携帯会社のローミングは日額料金がかかることが多く、長旅では積み重なります。プリペイドの中南米eSIMは一回払いです。出発前にインストールし、到着したらデータ通信をeSIMに切り替え、日本の番号は通話とSMS用に残しておきましょう。
ルートによって変わります。対象国を複数回るなら、チャージできる地域eSIMが1つあれば国境ごとにSIMを買わずに済みます。控えめな使い方なら容量固定、動画やオンライン仕事が多いなら無制限のプランを。どのプランも前払い制で、使用量ダッシュボードと24時間年中無休のサポート付きです。