イタリア向けeSIM ¥190〜
あらゆる冒険を、手頃な通信で。行き先は イタリア.
ローマの街歩きも、湖水地方への移動も。イタリアeSIMならJPY ¥190からの前払いデータを日本で用意して、到着後すぐに使えます。
IT · JPY ¥190
イタリアのeSIM
4件のプランこの旅向けのおすすめはまだありません。下に全プランを載せています。
予定どおりにいかない日も頼れるイタリアeSIM
イタリアeSIMは、Wi-Fiが届かない場面で役立つデータ専用のプランです。ミラノで急にホームが変わったとき、ローマで道を確かめたいとき、フィレンツェで予約先を探すときに使えます。スマートフォンに直接入れるので、空港のSIMカウンターに並ぶ必要もありません。
プランは旅の形に合わせて選べます。イタリア専用プランは少なめの容量から60GBまで、長期滞在なら最大60日間使えます。短い滞在なら1日無制限プランや7日間のストップオーバー用パックがあり、ほかの国も回るならヨーロッパの周遊プランでイタリアと周辺国をまとめてカバーできます。
料金は購入時の一回払いで、日本のSIMは通話やSMS用にそのまま使えます。地図や写真、お店探しで一日使ったあとも、マイページで残りのデータ量を確認できます。
イタリアeSIMの通信エリア(Telecom Italia・Iliad Italia)
イタリアeSIMは主要な現地ネットワークであるTelecom Italia(TIM)とIliad Italiaにつながり、スマートフォンはプランに応じて利用可能な対応パートナーネットワークへ自動的に接続します。ローマ、ミラノ、ナポリでは日常の地図検索に十分なデータ通信が使えますが、石造りの建物の中や混雑した広場では電波が弱まることがあります。
地形が険しくなるほど電波は不安定になります。チンクエ・テッレ海岸トレイルの村と村の間、ドロミテのアルタ・ヴィア1の森林限界より上、グラン・パラディーゾ国立公園の一部では圏外になる区間があります。ナポリより南の内陸部は海沿いより弱く、アマルフィ沿岸の道路にある崖のトンネルでも一時的に途切れます。
列車やフェリーでは少し準備をしておきましょう。ローマとフィレンツェを結ぶフレッチャロッサではトンネルで短く途切れる程度で、フェリーは岸から離れると電波が弱くなります。困ったときは24時間年中無休のサポートに相談できます。
コロッセオ周辺を一日歩く前や、ガルダ湖をドライブする前に、マイページで残りのデータ量を確認できます。
残量が少なくなるとお知らせが届くので、ベネチアでホテルを探している途中にデータが切れる心配を減らせます。
追加チャージに対応したプランなら、旅の途中でも新しいeSIMを買わずに同じeSIMへデータを足せます。
日本のSIMは通話とSMS用に残したまま、地図やLINE、鉄道アプリの通信はイタリアeSIMで使えます。
仕組み
国または地域と、データ容量を選びます。
QRコードとインストール用リンクが数分で届きます。
出発前に、Wi-Fiにつないで。2分で終わります。
到着と同時にデータ通信が始まります。普段のSIMもそのまま使えます。
イタリア旅行で選ばれる理由
ローマ観光の日は無制限で
動画を見る、ビデオ通話で家族と話す、旅の動画をたくさん投稿する。そんな方には1日無制限プランが便利で、観光で忙しい日もデータ量を気にせず使えます。
ヨーロッパ向けのセーバープランには1日から30日までの無制限プランがあり、ローマの短期滞在にも長めの旅にも合わせられます。
地図とメッセージが中心なら、7日間使える1GBまたは3GBのストップオーバー用パックで十分な場合もあります。
2週間のドライブ旅行にも
フィレンツェ周辺の丘陵地から海岸まで車で回る旅は、街に滞在する旅より地図をよく使います。イタリア専用プランは1GBから60GBまで、有効期間は14日から60日です。
地図、メッセージ、SNSを少し使う程度なら、2週間でおよそ7GBが目安です。同乗者が車内で動画を見るなら多めに選びましょう。
南部の内陸の道は主要道路より電波が弱いので、運転前にオフライン地図を保存しておくと便利です。
電波の弱い場所にも備えやすい
街中でつながっても、山道や水上で同じようにつながるとは限りません。定番の観光ルートを外れる前に、圏外になる区間を想定しておきましょう。
アマルフィ海岸の上を歩く「神々の道(センティエロ・デリ・デイ)」は、歩き始める前にルートをダウンロードしておきましょう。コモ湖やマッジョーレ湖のフェリーに乗るなら、桟橋の近くにいるうちに到着後の道順を確認しておきましょう。
シチリア島周辺のスピアッジャ・デイ・コニーリやサルデーニャのラ・ペローザ・ビーチは人気ですが、内陸の道や入り江では電波が弱くなることがあります。予約内容はスクリーンショットで保存しておきましょう。
日本のローミングより計画的に
日本の携帯会社の海外ローミングは、使った日ごとに料金がかかるのが一般的です。前払いのイタリアeSIMなら、旅行中のデータ代は購入時の金額だけで済みます。
出発前に日本のWi-Fiでインストールし、到着したら日本のSIMのデータローミングをオフにしておきましょう。日本の番号への電話やSMSは引き続き受けられます。
EscapeSIMのデータ料金と、日本の回線で通話やSMSを使った場合の料金は別です。日本の回線を使う予定があれば、契約内容を確認しておきましょう。
こんな方におすすめ
都市間の高速列車でホームの変更や乗り換えを確認でき、トンネルで途切れても困らないようチケットはオフラインで保存できます。
チンクエ・テッレ国立公園やドロミーティ・ベッルネージ国立公園での一日をオンラインで計画し、電波が弱くなる前にルートを保存できます。
ガルダランドやチネチッタ・ワールドへの道順やアトラクションの待ち時間を調べ、写真をたくさん撮った日も残量を確認できます。
タレント・ガーデンやインパクト・ハブ・ミラノでの作業の合間にビデオ会議に参加でき、通話が多いなら大きめの容量が向いています。
イタリアeSIMのよくある質問
旅の日程と使い方で選びましょう。ローマの短期滞在なら1日単位の無制限データか、小容量のストップオーバー用パックが合います。2週間以上ならイタリア専用プランを使い方に合わせた容量で選べば、最大2カ月まで使えます。ほかの国も訪れるなら、ヨーロッパの周遊プランがおすすめです。
地図、メッセージ、ウェブ閲覧、SNSを少し使う程度なら1日あたり約0.5GBが目安で、2週間のドライブ旅行ならおよそ7GBです。動画の視聴やビデオ通話は1時間あたり約1GBを使うので、よく使う方は大きめの容量か無制限プランを選びましょう。使用量はEscapeSIMのマイページで確認できます。
イタリアのプランは、Telecom Italiaが運営するTIMとIliad Italiaを対応パートナーネットワークとして利用します。スマートフォンは利用可能な対応パートナーネットワークへ自動的に接続し、どちらにつながるかはプランと場所によって変わります。山道ではどちらも圏外になる区間があるため、地図は事前に保存しましょう。
はい、使えます。データ通信専用のプランなのでイタリアの電話番号は付きませんが、デュアルSIM対応のスマートフォンなら日本のSIMを通話やSMS用に残せます。イタリアのレストランや宿への連絡は、eSIMのデータを使ってLINEやWhatsAppのアプリ通話で行えます。
ほとんどの区間で使えますが、途切れることもあります。フレッチャロッサではトンネルで短く途切れ、丘陵地を走るローカル線ではもう少し頻繁に圏外になります。フェリーは岸から離れると電波が弱まります。チケットや住所はオフラインで保存しておきましょう。
多くの場合、設定の見直しで解決します。EscapeSIMの回線がオンになっているか、モバイルデータ通信に選ばれているか、データローミングが有効かを確認し、機内モードを一度オンにしてから戻してください。利用開始のタイミングはプランの商品ページで確認できます。それでもつながらなければ、24時間年中無休のサポートにご連絡ください。
eSIMに対応していて、SIMロックが解除されていれば使えます。最近のiPhone、Samsung Galaxy、Google Pixelの多くがeSIMに対応しています。携帯会社で購入した端末の場合は、出発前にSIMロック解除済みかどうかを確認してください。
旅のルートとデータの使い方で選ぶのがポイントです。長期滞在ならイタリア専用プラン、ローマやフィレンツェでたくさん使うなら無制限、短い立ち寄りならストップオーバー用パック、複数の国を回るならヨーロッパのプランが合います。どのプランも前払いで、マイページと24時間サポートが付いています。