本文へスキップ

United Statesからご購入ですか? 現地通貨で価格を表示できます。

USDで支払う

メキシコ向けeSIM ¥490〜

あらゆる冒険を、手頃な通信で。行き先は メキシコ.

カンクンの空港でUberを呼び、メキシコシティで道を確かめ、ツアーガイドとはWhatsAppで連絡。メキシコeSIMはJPY ¥490から。

メキシコを旅する様子
メキシコを旅する様子 MX · JPY ¥490

メキシコのeSIM

5件のプラン

ビーチ旅行から長期滞在まで使えるメキシコeSIM

メキシコeSIMは、スマートフォンに入れて使うプリペイドの旅行用データです。空港でSIMの売り場を探したり、SIMカードを差し替えたりする必要はありません。出発前に設定しておけば、カンクン、メキシコシティ、グアダラハラに着いた時点でメキシコの回線につながり、すぐに配車アプリを使えます。

メキシコ専用プランは1GBから30GB、有効期間は14日間から60日間です。トゥルムでの数日の休暇にも、メキシコシティで2か月ほどリモートワークをする滞在にも合わせられます。アメリカやカナダにも行くなら、データ無制限の選択肢がある北米プランが便利です。

料金は購入時の一回払いなので、旅行中のデータ代が決まっており、日本の携帯会社の1日ごとのローミング料金を抑えられます。普段のSIMは通話とSMS用にそのまま。困ったときは24時間対応のサポートに相談できます。

メキシコeSIMの対応エリア(AT&T MexicoとAltan)

メキシコ向けプランはAT&T MexicoとAltan Mexicoの回線を利用します。端末はプランで使える対応提携ネットワークに自動で接続し、メキシコシティ、グアダラハラ、モンテレイでは地図や配車アプリ、ビデオ通話にも十分なデータ通信が期待できます。

リビエラ・マヤでは、カンクンやトゥルムの周辺はつながりやすく、チチェン・イッツァへ向かう幹線道路でもおおむね電波があります。一方、シアン・カアン生物圏保護区やトゥルム南側のラグーンに入ると、電波は急に弱くなります。銅峡谷(コッパー・キャニオン)も要注意で、渓谷内や鉄道沿いの多くの区間はほぼ圏外です。

テオティワカンやオアハカのイエルベ・エル・アグアへの日帰り旅行では、遺跡や展望エリアでは使えても、移動中の道路で弱くなる場所があります。長距離の移動前にはオフライン地図を保存しておきましょう。

残量をアカウントで確認

シカレ・パークで1日遊ぶ前や、海沿いを長距離バスで移動する前に、データの残りを確認できます。

残りが少なくなると通知

メキシコシティで夜に食事を終えたあと、配車アプリが使えなくなる前にお知らせします。

対象プランならデータ追加

1週間のビーチ旅行が1か月に延びても、対象プランなら同じeSIMにデータを追加できます。

日本の番号はそのまま

普段のSIMで電話とSMSを受けながら、地図や配車、WhatsAppはメキシコeSIMで使えます。

仕組み

ステップ 01
目的地を選択

国または地域と、データ容量を選びます。

ステップ 02
メールを受け取る

QRコードとインストール用リンクが数分で届きます。

ステップ 03
スキャンかタップでインストール

出発前に、Wi-Fiにつないで。2分で終わります。

ステップ 04
着いた瞬間からつながる

到着と同時にデータ通信が始まります。普段のSIMもそのまま使えます。

メキシコeSIMが選ばれる理由

滞在の長さに合わせたプラン

メキシコ専用プランは1GBの小さなプランから最大30GBまで、2週間から2か月の有効期間で選べます。リゾートでの1週間なら小さいプラン、のんびり旅やリモートワークなら大きめのプランが合います。

オールインクルーシブのホテルでWi-Fiを中心に使い、送迎や日帰りツアーのときだけデータが必要なら、1GB・14日間や2GB・15日間で十分です。

メキシコシティやオアハカで2か月ほど過ごすなら、60日間有効の長期プランがあり、1つのeSIMで滞在をまかなえます。

北米3か国でデータ無制限

アメリカから陸路でメキシコに入る旅や、カナダとあわせて回る旅なら、AT&Tの北米プランが便利です。3か国でデータ無制限、有効期間は10日間から88日間です。

冬の長期滞在やロードトリップ、動画をよく見る方、海辺からオンラインで仕事をする方に向いています。

無制限でなくてよければ、最大50GBまでの容量固定の北米プランもあります。

中南米を回るなら1日パスも

メキシコのあとさらに南へ向かうなら、メキシコを含む中南米プランが使えます。データ無制限の選択肢があり、1日だけのパスも用意しています。

中南米プランは17か国、中南米Saverプランは13か国に対応し、容量は1GBから50GB、有効期間は1日から30日間です。

チチェン・イッツァで写真を大量にアップロードする日や、長い移動中に動画を見たい日には1日パスが便利です。

携帯会社の海外ローミングより分かりやすい

日本の携帯会社の海外ローミングは、1日ごとに料金がかかるのが一般的です。メキシコeSIMなら、出発前に分かっている一回分の料金でデータを使えます。

データ通信をメキシコeSIMに切り替え、普段のSIMのデータローミングをオフにしておけば、日本の番号で電話とSMSを受けられます。

プリペイドなので、旅行中のデータ代は購入した金額だけです。

メキシコeSIMはこんな方に

メキシコを旅する様子
リビエラ・マヤでの休暇

送迎の予約やタコス店探し、シェルハ・パークやプラヤ・ノルテからの写真共有も、ビーチのWi-Fiに頼らずにできます。

メキシコシティでのリモートワーク

WeWorkやCentraalからオンライン会議に参加し、夜はPujolを予約。最長60日間のメキシコ専用プランが合います。

食と文化を楽しむ旅

グアダラハラやチャパラ湖を地図で歩き、パツクアロの市場ではメニューや看板を翻訳アプリで確認できます。

登山やトレッキング

イスタクシワトル登山の前に天気を確認し、銅峡谷のトレッキング用にオフライン地図を保存しておけます。

メキシコを旅する様子

メキシコeSIMのよくある質問

旅の日数とデータの使い方で選びます。ホテルのWi-Fiが中心のリゾート旅行なら1GBか2GBのメキシコ専用プラン、1か月の控えめな利用なら3GB・30日間、長期滞在なら最大30GBのプランが合います。アメリカやカナダにも行くなら、無制限の北米プランを選んでください。

地図、メッセージ、配車アプリ、ウェブ閲覧、SNSを少し使う程度なら1日およそ0.5GBです。1週間の控えめな利用なら3GBのプランに収まります。動画の視聴やビデオ通話は1時間で約1GB使うため、多く使う方は大きめのプランか無制限プランを。利用量はEscapeSIMのアカウント画面で確認できます。

提携しているのはAT&T MexicoとAltanの2つの回線です。到着後、端末はその地域でプランが使える対応提携ネットワークに自動で接続します。大都市やリビエラ・マヤの主要リゾートでは安定しやすく、銅峡谷、シアン・カアン、地方の幹線道路では不安定になることがあります。

いいえ。データ専用のプランなので、メキシコの電話番号は付きません。普段のSIMはそのまま使えるため、日本の番号で電話とSMSを受けられます。メキシコではホテルやツアー会社、ドライバーとの連絡にWhatsAppがよく使われ、eSIMのデータでメッセージも通話もできます。

あります。北米プランなら、メキシコ、アメリカ、カナダでデータ無制限、有効期間は10日間から88日間の範囲で選べます。さらに南へ向かう旅なら、中南米プランにも1日から使える無制限の選択肢があります。メキシコ専用プランは容量固定で、最大30GBです。

はい。eSIMに対応し、SIMロックが解除された端末が必要です。最近のiPhone、Samsung Galaxy、Google Pixelの多くはeSIMに対応しています。日本の携帯会社で購入した端末は、出発前にSIMロック解除の状態を確認しておきましょう。

旅の内容によって変わります。休暇や最長60日間の滞在ならメキシコ専用プラン、国境を越えてアメリカやカナダへ行くなら無制限の北米プラン、より広く回るなら中南米プランが合います。どのプランもプリペイドで、利用量の確認と24時間対応のサポートが付いています。

94人の旅行者が4.9★の評価 “購入後すぐに届き、数分でオンラインになりました”